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☆西川貴教さま☆

2011.09.19(00:17) 669

お誕生日おめでとうございます


どんな役を演じても、やっぱり西川貴教さんの歌声が一番大好き


どこに向かっていても、戻る場所は歌うステージだと信じてます


西川さんの歌声を待っている人達の為に、どんなかたちになろうと、LIVEはずっと続けてください 


 
 
 
 

LIVE IS POWER


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つま恋☆ポルノ丸

2011.09.11(17:38) 668

ポルノグラフィティLIVE

9/10(土)
つま恋ロマンスポルノ’11
~ポルノ丸~

@静岡県ヤマハリゾートつま恋




9/10・11の2間行われた初日に参加。


朝5:45頃出発し、電車と車で駐車場に着いたのが、14時過ぎ頃。

そこからシャトルバスの乗り場まで、徒歩で10分ぐらいだったかなあ?
シャトルバスは14:30に発車で、つま恋の南ゲートまで約15分。

すでにLIVEは開演してるから、シャトルバスはうちらだけの貸切状態

シャトルバスを降りてからLIVEエリアまでが、また遠い。
小さい子がいるから、ワイドエリアと言う、敷物を敷いても良いエリアでの参戦。

ここつま恋のLIVE会場は、ほとんど日陰がなく、数本の木の下に人が集中。

LIVEは1時間を経過していたので、私達が着いた頃は新曲の前のMCから。

段差のない広場だから、ステージ上のお二人の姿なんて、ほとんど見えません。

モニターの映像と歌声だけで楽しむしかない。

途中で、後ろの小さなステージで歌ってくれた時だけ、かろうじて全身が見えた程度。

昭仁さんが自ら水撒きしてくれても、ワイドエリアには届くはずもなく、人工水噴射もテープも来ない(-.-;)
まあ、そんな遠いエリアです。
新曲が生で聴けたのが良かった。
遅れた1時間の間に、何の曲演奏したのか気になるところだが。

晴一さんの半ズボン姿もなかなか貴重だし、最近の晴一さんはギター抱えて踊るのよねー。
あれ以来変わったな(←わかる人はポルノファン)


アンコールの最後、サポメンさん達がみんなステージから降り、昭仁さんと晴一さんだけになる。
最後のあいさつかと思いきや、二人がギターを持つ。
昭仁さんは涙をこらえている様子で話始め、震災から半年たった今だからこそ、この曲を歌いたいと“∠RECEIVER”を演奏する。

ご存知ない方のために言っておくと、この曲は『雨が家を沈め 波が町ごとさらった 奪った』…って歌詞で始まる。
自分達に出来る事はほんの少しかも知れないが、起こりうる出来事から逃げないと歌っている曲。


※ALBUM『∠TRIGGER』に収録されている楽曲。


…思わず込み上げる

晴一さんは、いろいろな想いがあると思うが、それでも新しい波を起こしたいと、みんなを座らせると、みんなで波を作って欲しいと促す。
合図と共に、前列からWAVEが起きる。
ここからいい波が起こるとの願いを込めて。


そして、最後に年末LIVEの嬉しいお知らせ

だがしかし、今年もカウントダウンLIVEは無理であろう(シュ~ン)

せめてクリスマスLIVEにだけでも行きたいもんだわ

予定終了時刻は日没までとなっていたが、まだ日は落ちてない5時を15分くらい?回ったところで終了し、ワンモアタイムのPVが流れた。

通常LIVEなら、日が沈むこれからがワクワク感が出る時間帯。
これからやって欲しいと思ってしまう夕暮れだった。


そんな楽しかったLIVEを背に、自分の体調が徐々に下降する…。

頭のズキズキが段々強くなり、それは吐き気も伴いつつある、とても嫌な予感。

軽く胃に物を入れ、常備薬の鎮痛剤を飲んでみる。

気持ち悪い...(*ヘ*)
頭ガンガンする...(-"-;)

結局娘家族に家まで送ってもらう事になり、お世話になってしまった
申し訳ないくらい感謝

帰宅したのは24時20分頃だが、娘家族はそれからまた1時間以上かけて自宅へ向かうのだ…。

首都高と東名高速のダブル渋滞は、疲労度を上げ、睡魔も襲い、体力を奪う。

ほんとにお疲れ様でした

炎天下での野外LIVEが祟ったのだろうか?

今回のつま恋LIVEは、ポルノに会いに行った気がしなかったな…

でもこれも貴重な体験。
娘が連れて行ってくれなかったら、体験出来なかったと思うし、旅行行かない自分にとっては、今のSAってすごいんだな~って、目で見て実感


わかった事は、遠征LIVEは向かない体質だったって事かな←(軟弱)


今後も、無理しない範囲で行動します。

まだ止めませんよ
(* ̄∇ ̄*)
 
 
 
 

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